やっと保険の請求が終わりました。
懸念の診断書代。
愛媛県立今治病院、1枚5,500円、3枚で16,500円。
医療法人 天楽会 三木病院、1枚5,400円、2枚で10,800円。
高いよ、内容ほぼ同じなんだから2枚目、3枚目は割引してくれよ・・・。
コピーや退院証明書、自己申告でOKの保険もあるのでしっかり確認して請求しといてよかった。
休業補償の保険には休業の証明も必要で、診断書の下段に休業証明書がついており、会社で証明してもらいました。
事故証明書。
近くの駐在所で申し込もうと思ったのに何度行っても居ない。
駐在所なんだから駐在しとけってんだよ・・・。
机の引き出しあさってやろうかと思ったけどやめといた。
診断書頼みに行くついでに今治警察署に・・・。
振込用紙渡されて書き込んでゆうちょ銀行で振り込んでねって・・・やっぱ駐在所の引き出しあさっとくんだったか・・・。
事故証明の手数料540円と払い込み料金80円。
どの保険もコピーでよかったので、1枚だけ。
4社5件、記入押印漏れ、書類の漏れが無いかよく確認してから郵送。
かんぽは郵便局窓口へ行きました。
書き込む書類が多く、診断書や事故証明書などお金と時間の必要な物もあり、漏れがあってはいけないのでしっかりチェックしたりで、かなり大変でした。
あとは振り込まれるのを待つだけで事故成金です(笑)
2017年11月9日木曜日
2017年11月8日水曜日
KLX125 可倒式ミラー
ハンドルがアップ&ワイドになって見やすくなるかと思ったサイドミラーですが、ミラークランプを入れるスペースがなく、左ミラーが使い物になりません。
買った二本のハンドル共にグリップスペースが狭く、グリップを少しカットしたほどです。
そこで試しに可倒式ミラーを買ってみました。
二本で1,365円の中華なミラー。

この写真を見るだけでも分かるゆがみ・・・。

純正に角度を合わせると、少し長く、ミラーが大きくよさげ。
早速交換。

右だけ交換。
逆ねじアダプターの分さらに高くなりました。
横にも広がってグッド。

左も交換して試走に・・・。
振動しまくり(笑)。
可倒部分ではなくミラーの根元がぐらぐらしている感じ。
ミラーのゆがみと相まってとても許容できない。
しかもかっこよくない。
早急に対策を考えなければ・・・。
ナポレオン ラジカルミラーも、KJT 可倒式オフロードミラーも似たような評価なので可動部が増えると無理があるようです。
買った二本のハンドル共にグリップスペースが狭く、グリップを少しカットしたほどです。
そこで試しに可倒式ミラーを買ってみました。
二本で1,365円の中華なミラー。
この写真を見るだけでも分かるゆがみ・・・。
純正に角度を合わせると、少し長く、ミラーが大きくよさげ。
早速交換。
右だけ交換。
逆ねじアダプターの分さらに高くなりました。
横にも広がってグッド。
左も交換して試走に・・・。
振動しまくり(笑)。
可倒部分ではなくミラーの根元がぐらぐらしている感じ。
ミラーのゆがみと相まってとても許容できない。
しかもかっこよくない。
早急に対策を考えなければ・・・。
ナポレオン ラジカルミラーも、KJT 可倒式オフロードミラーも似たような評価なので可動部が増えると無理があるようです。
ラベル:
DIY,
カワサキ KLX125,
バイク,
レビュー,
改造
2017年11月5日日曜日
事故1 100日目 まだまだ
事故から100日目になりました。
週一でのリハビリに通いながら生活しています。
こんなにも治らないものだとは思っていませんでした。
動かせなかった一か月の間に足首がほとんど動かなくなり、それから2か月が経っているにも関わらずいまだに可動域は戻らず、どの方向に曲げても痛みがあります。
歩くのにはほとんど問題なくなりましたが、階段を降りるときはまだ痛みがあります。
いまだに正座することもできません。
一昨日道路を横断するのに走ったら足首に激痛が走り、全然治っていないことを痛感しました。

先日リハビリの際にいまだに傷口が痛いと言うと、これは溶ける糸が残ってるんじゃないかと言われました。
傷跡に見える白い点々がそれです。
話を聞くと皮膚の深いところ、真皮を溶ける糸で縫っていて、表面を医療用ホチキスで止めていたようです。
その溶けるはずの糸の皮膚表面に出ている部分が溶け残っているようです。
とは言え中のほうでも溶け残っている可能性があるので無理に引き抜くのはやめたほうが良いとか・・・。
となるとつまり切開して糸を切ると言うことになりますが、どうせプレートを外すつもりなのでそれまで放置と言うことになるかも・・・。
次の診察の時に相談してみます。
週一でのリハビリに通いながら生活しています。
こんなにも治らないものだとは思っていませんでした。
動かせなかった一か月の間に足首がほとんど動かなくなり、それから2か月が経っているにも関わらずいまだに可動域は戻らず、どの方向に曲げても痛みがあります。
歩くのにはほとんど問題なくなりましたが、階段を降りるときはまだ痛みがあります。
いまだに正座することもできません。
一昨日道路を横断するのに走ったら足首に激痛が走り、全然治っていないことを痛感しました。
先日リハビリの際にいまだに傷口が痛いと言うと、これは溶ける糸が残ってるんじゃないかと言われました。
傷跡に見える白い点々がそれです。
話を聞くと皮膚の深いところ、真皮を溶ける糸で縫っていて、表面を医療用ホチキスで止めていたようです。
その溶けるはずの糸の皮膚表面に出ている部分が溶け残っているようです。
とは言え中のほうでも溶け残っている可能性があるので無理に引き抜くのはやめたほうが良いとか・・・。
となるとつまり切開して糸を切ると言うことになりますが、どうせプレートを外すつもりなのでそれまで放置と言うことになるかも・・・。
次の診察の時に相談してみます。
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